納得のいかない後遺障害、弁護士にお任せください

「後遺障害に認定されたが、内容に疑問が残る…」「なぜ非該当と判断されたんだろう…」。
そんな思いを抱いている方はいらっしゃいませんか?
実はこの認定に納得がいかない場合、異議申立をして再度申請することができます。
諦めかけていた方も、是非このページを読んでみてください。

そもそも後遺障害の申請には、医師の診断書やレントゲンなどの書類が重要になってきます。
この時、受けるべき検査を受けられなかったり、見落とされている項目がある場合、本来認定されるはずの等級が認定されなかった…なんてことになりかねません。
このページでご紹介している「後遺障害サポートドットコム」では、異議申立することで「非該当」または「不適正な等級の認定」だったものが新たに認定されたり、上位の等級に変更されたケースが多く存在します。
後遺障害の認定は年間約6万件もありますが、その中に含まれない非該当の件数も含めると10万件を超えるとも言われています。
つまりその結果を受け入れざるを得ず、本来受けるべき補償が受けられない人も数多くいるということです。

後遺障害サポートドットコムでは無料相談も実施しており、現在の等級に納得していない方などが気軽に問合せできるためとても心強いです。
また、交通事故や異議申立書に関する知識・経験も豊富な弁護士によるサポートが受けられますので、安心してお任せすることができるでしょう。


メニュー